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転職おすすめ!メガベンチャーのエムスリーの決算、年収、福利厚生、入社難易度まで解説
悩んでいる人
悩んでいる人
メガベンチャーのエムスリー(m3)への転職を考えていて、エムスリー(m3)について色々知りたいです。

困っていること、知りたいこと

転職エージェントから、エムスリー(m3)をおすすめされたけど、あまりよく知らない!

エムスリー(m3)への転職を考えている、興味があるけど、もっと詳しいことを知りたい!

こんな疑問を持っている人のお悩みにお答えします!

筆者の私は、転職3回、計50社ほどの大手企業からベンチャー企業までの選考の受けた経験や、自身も新卒でメガベンチャー に就職した経験などを元に記事を製作しております。
CareerBiz編集長
CareerBiz編集長

今回はメガベンチャーの1社であるエムスリー(m3)について知りたい、転職を考えているあなたに、

■本記事の内容

・メガベンチャーのエムスリー(m3)の概要

・エムスリー(m3)の2020年度第1四半期の決算情報について(2020年7月)

・エムスリー(m3)の2020年度第2四半期の決算情報について(2020年10月)

・エムスリー(m3)の2020年度第3四半期の決算情報について(2021年1月)

・最近の決算情報から読み取れるエムスリー(m3)の戦略についての考察

・メガベンチャーのエムスリー(m3)の入社難易度

・他のメガベンチャーと比較したエムスリー(m3)の平均年収と平均年収推移

・エムスリー(m3)の福利厚生や働く環境

を、わかりやすく解説していきたいと思います。

転職活動において、以下のことを把握・理解することは、入社後の活躍だけではなく、面接での印象などを左右する要素でもあるため、非常に重要な要素です。

①会社の現在の業績

②会社の今後の戦略・方針

③会社の事業のビジネスモデル

本記事は、エムスリー(m3)の業績の要点を抜粋して、時系列で決算情報を簡単に確認することができ、今後の戦略も解説しています。

目次

メガベンチャー:エムスリー(m3)の概要

エムスリー(m3)は2000年にインターネットを活用した医療関連事業を行うために、ソニーコミュニケーションネットワークの出資により設立され、2004に設立からわずか4年で上場を果たした会社です。

2017年には米フォーブス誌による、世界で最も革新的な成長企業ランキングにおいて世界5位(日本企業では1位)に選出されています。

事業は当初、毎日の診療に役立つ最新の医療情報、医薬品情報が掲載されている「MR君」を提供するところから始まっており、現在、事業は医療従事者から、医療施設、一般人まで多岐に渡るターゲットに対して、以下のような様々な医療系の事業を展開しています。

・m3.com:日本最大級の医療従事者専用サイト

・MR君:毎日の診療に役立つ最新の医療情報、医薬品情報を、製薬企業のMRが届けてくれる情報サービス

・エムスリーキャリア:医師・薬剤師のための転職支援サービス

・治験君:治験支援サービス

・AskDoctors:アイチケットクラウド:診療予約システム一般の方が健康について、インターネットで気軽に医師に相談できるQ&Aサイト

※他にもいくつか事業を展開しています。

メガベンチャー:エムスリー(m3)の2020年度第1四半期の決算情報

それでは、エムスリー(m3)の2020年度第1四半期の決算情報から見ていきたいと思います。

エムスリー(m3)の2020年度第1四半期の全体業績

エムスリー:2020年度第1四半期 連結業績

業績ですが、売上高は四半期で約354億円でYoYで15%の成長で、トレンドとしては上昇傾向です。

営業利益は約112億円でYoYで26%の成長で、トレンドとしては売上ともに上昇傾向です。

エムスリー:2020年度第1四半期 連結業績(セグメント別)

セグメント別の業績ですが、メディカルプラットフォーム事業が売上が136億円でYoYで32%成長、サイトソリューション事業は売上は36億円でYoYで34%成長と高い成長率を誇っています。

また、海外事業もアジア地域が大きく成長したことで、82億円とYoYで19%成長となっています。

エムスリー(m3)の2020年度第1四半期のメディカルプラットフォーム事業業績

エムスリー:製薬マーケティング支援の受注

メディカルプラットフォーム事業ですが、売上高は約136億円でYoYで32%と高い成長率となっており、新型コロナウイルスの影響により、製薬会社からの需要が2.5倍と急増したことと、人員の拡大やプロジェクトの大型化などが要因となっています。

営業利益は約62億円でYoYで70%の成長となっています。

エムスリー(m3)の2020年度第1四半期の新規事業業績

エムスリー:LINEヘルスケアの伸長

LINEとのJVのLINEヘルスケア事業ですが、短期的にはLINEユーザーへの医師健康相談を提供する予定で、特に医師健康相談を軸にした疾患/治療啓発を行なっています。

エムスリーの28万人の医師会員および8,200万人のLINEユーザーを結びつけ、画期的なヘルスケアサービスを提供するプラットフォームを目指しており、公式アカウントの友達数は、約600万人となっており、今後はLINEヘルスケアを通じたオンライン診療サービスも展開予定です。

エムスリー:AIプラットフォーム事業を開始

AIプラットフォーム事業では、医療クラウドサービスを提供する株式会社NOBORIとの事業提携が発表されています。

CT画像を判定する遠隔読影と画像診断支援AIのシステムを全国100の医療機関に2021年3月まで無償提供を行います。

エムスリー:急増するAIプロジェクト

エムスリーでは様々なスキームで、42ものAI関連の開発支援プロジェクトが動いています。

メガベンチャー:エムスリー(m3)の2020年度第2四半期の決算情報

それでは、上記の前回の決算情報を踏まえて、エムスリー(m3)の2020年度第2四半期の決算情報を見ていきたいと思います。

エムスリー(m3)の2020年度第2四半期の全体業績

エムスリー:2020年度第2四半期 連結業績

四半期の業績ですが、売上高は四半期で約750億円でYoYで22%の成長で、トレンドとしては上昇傾向です。

営業利益は約239億円でYoYで45%の成長で、トレンドとしては売上ともに上昇傾向です。

株式の売却、評価などのインパクトを除く事業面だけで 見ると YoYで61%となっています。

エムスリー」2020年度第2四半期 連結業績(セグメント別)

セグメント別の業績ですが、メディカルプラットフォーム事業が売上が309億円でYoYで39%成長しています。

サイトソリューション事業は新型コロナウイルスからの影響から急回復したことで、売上は79億円でYoYで42%成長と高い成長率を誇っています。

また、海外事業もアジア地域が大きく成長したことで、183億円とYoYで31%成長となっています。

エビデンスソリューションやキャリアソリューション事業は新型コロナウイルスの影響もあり、一時的な需要が減少しています。

m3.comへのサイトアクセス増大

新型コロナウイルスの影響により、m3.comのアクセスは急増しており、さらには高い水準で定着もしているため、医療現場の情報インフラとしての重要性が高まっています。

エムスリー(m3)の2020年度第2四半期のメディカルプラットフォーム事業業績

エムスリー:製薬マーケティング支援の受注

メディカルプラットフォーム事業ですが、売上高は約309億円でYoYで39%と高い成長率となっており、新型コロナウイルスの影響により、製薬会社からの需要が2.5倍と急増したことと、人員の拡大やプロジェクトの大型化などが要因となっています。

受注ペースはQ1より加速しており、製薬会社のDXがより本格化してきたことが要因となっています。

エムスリー(m3)の2020年度第2四半期の新規事業業績

エムスリー:LINEヘルスケア

LINEとのJVのLINEヘルスケア事業ですが、短期的にはLINEユーザーへの医師健康相談を提供する予定で、特に医師健康相談を軸にした疾患/治療啓発を行なっています。

エムスリーの28万人の医師会員および8,200万人のLINEユーザーを結びつけ、画期的なヘルスケアサービスを提供するプラットフォームを目指しており、公式アカウントの友達数は、約789万人となっており、11月から新たにオンライン診療サービス「LINEドクター」(保険診療) を開始予定となっています。

オンライン診療に対応する医師の内、 83%が「LINEドクター」を導入したいと回答しています。

エムスリー:米治験事業状況

エムスリーのアメリカの治験事業ですが、新型コロナウイルス関連の治験受注額は数十億円規模となっており、施設や専門分野の拡大により、新型コロナウイルス後のパイプラインも堅調と見られており、更なる受注アップ サイドも予想されています。

メガベンチャー:エムスリー(m3)の2020年度第3四半期の決算情報

それでは、上記の前回の決算情報を踏まえて、エムスリー(m3)の2020年度第3四半期の決算情報を見ていきたいと思います。

エムスリー(m3)の2020年度第3四半期の全体業績

エムスリー:2020年度第3四半期 連結業績

業績ですが、売上高は3Qまでの累計で約1237億円でYoYで28%の成長で、トレンドとしては上昇傾向です。

営業利益は約424億円でYoYで58%の成長で、トレンドとしては売上ともに上昇傾向です。

株式の売却、評価などのインパクトを除く事業面だけで 見ると YoYで72%となっています。

エムスリー:2020年度第3四半期 連結業績(セグメント別)

セグメント別の業績ですが、メディカルプラットフォーム事業が売上が556億円でYoYで50%で大幅に成長しています。

サイトソリューション事業は売上は125億円でYoYで44%成長となっています。

また、海外事業もアジア地域と米国が大きく成長したことで、298億円とYoYで35%成長となっています。

エビデンスソリューションやキャリアソリューション事業は新型コロナウイルスの影響もあり、一時的な需要が減少して、マイナス成長となっています。

エムスリー(m3)の2021年度第3四半期のメディカルプラットフォーム事業業績

エムスリー:製薬マーケティング支援の受注

メディカルプラットフォーム事業ですが、売上高は約556億円でYoYで50%と高い成長率となっており、新型コロナウイルスの影響により、製薬会社からの需要が2.5倍と急増したことと、人員の拡大やプロジェクトの大型化などが要因となっています。

受注ペースは高い水準を継続しており、製薬会社のDXがより本格化してきたことが要因となっています。

エムスリー(m3)の2021年度第3四半期の新規事業業績

エムスリー:LINEドクターの進捗

LINEとのJVのLINEヘルスケア事業ですが、短期的にはLINEユーザーへの医師健康相談を提供する予定で、特に医師健康相談を軸にした疾患/治療啓発を行なっています。

事業としては、首都圏の一部施設からオンラ イン診療を開始済みとなっており、上記施設をモデルケースとして課題収集、PDCAを実施しており、春より大規模に拡大予定となっています。

エムスリー:米治験事業状況

エムスリーのアメリカの治験事業ですが、新型コロナウイルス関連の治験受注額は数十億円規模となっており、施設や専門分野の拡大により、新型コロナウイルス後のパイプラインも堅調と見られており、更なる受注アップ サイドも予想されています。

最近の決算情報から読み取れるエムスリー(m3)の戦略についての考察

エムスリー 事業領域の拡大と成長ポテンシャル

直近の決算からエムスリー(m3)では上記のように今後の戦略が発表されていますが、さらに深読みをして以下のことが戦略のポイントになると考えられます。

■戦略考察

・全体戦略:国内のm3.comの顧客基盤を活かした、主力事業の利益分を使って新規の事業タイプ数と海外の展開国を最大化させる。

メガベンチャーのエムスリー(m3)の入社難易度

エムスリー(m3)の転職難易度は非常に高いです。

エムスリー(m3)ではコンサルティングファーム出身の人や、メガベンチャー出身者などハイキャリアかつプロフェッショナルな人が多く、論理的思考力に優れ、かつ既存の概念にとらわれない発想を持った人材を求めており、採用基準は高いと言われています。

また、エムスリー(m3)では、医療業界における強固なビジネスの基盤が整っていつつも、新規事業の立ち上げを常に積極的に取り組んでいます。

元コンサルティングファーム出身者が多かったり、社長が元マッキンゼー出身などのことからも、面接では論理性の高さを問われる質問が多く、フェルミ推定等のビジネスフレームワークを使った質問もあるそうです。

そのため、適切かつ、すばやく論理的な回答ができるように対策も一定必要になってくるでしょう。

他のメガベンチャーと比較したエムスリー(m3)の平均年収と平均年収推移

転職を検討するにあたって、年収は非常に気になるポイントですよね?

そこで、エムスリー(m3)の平均年収を他のITメガベンチャーと比較してみたいと思います。

メガベンチャー平均年収比較表

このように、エムスリー(m3)の現在の平均年収は約822万円となっており、他のITメガベンチャーと比較すると2番目に位置しています。

ちなみに、他のメガベンチャーの業績についての情報が知りたい場合は、

こちらの ▶︎ 転職おすすめのメガベンチャー!平均年収や時価総額でランキング比較   の記事を参考にしてみてください。

エムスリー平均給与推移

エムスリー(m3)の最新版の平均年収は、822万円となっており、2010~2015年くらいにかけて平均年収は一度、落ち込み気味でしたが、また2016年以降は右肩上がりにトレンド変化しており、さらに近年ではIT×医療分野は勢いよく伸びている分野でもあるため、引き続き伸びていく可能性もあります。

エムスリー(m3)では今後も引き続き医療を軸として新規事業などには投資していくことが予想されるため、転職でそういった新規事業や伸びている注力事業などに携われるチャンスがあるとキャリアアップできる可能性は高まります。

エムスリー(m3)の福利厚生や働く環境

エムスリー(m3)では、以下のような福利厚生があります。

・借上社宅制度

・各種社会保険

・確定拠出年金制度

・持株会制度

・健康保険組合

エムスリー(m3)では、一般的に用意されている福利厚生のみで、特に特徴的な福利厚生はない印象ですが、上記の通り、年収は高いです。

まとめ

中途でも第二新卒でも転職に人気のメガベンチャー企業のエムスリー(m3)の業績・決算についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

メガベンチャーへの転職の採用基準は高いため、質の高いエージェントが多くいる転職エージェントサービスを利用して、転職の支援実績が豊富なエージェントに支援をしてもらうのが転職成功の何よりのポイントとなります。

転職など自分から環境を変えることは、「面倒臭い」、「気が乗らない」という気持ちはあると思います。

しかし、悶々とした気持ちで働き続けることは、圧倒的に人生の時間を無駄にしているのと、人生のリスクを増やしている行為になるので

やらない後悔よりは、まず行動してみて、行動しながら考える方が生産的になると思います。

もし、少しでも迷っているようなら、完全無料なのでまずは登録して気軽に転職エージェントに相談してみましょう。

転職エージェントは様々な会社がありますが、結論から申し上げると、下に紹介している6社がおすすめです。

ビジネス職と、エンジニア職にそれぞれにオススメな3社を紹介します。

ビジネス職向けエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

※登録もエージェントとの面談も全て無料です。

エージェントの利用する時の流れ・手順

エージェントを利用する時の流れや手順については、こちらになります。

①会員登録(※登録は無料です)

基本的に下記の画像をタップして、エージェントの公式HPに飛び、必要な情報を入力します。(5分もかからずに終わります。)

②担当アドバイザーと面談(※面談は無料です)

登録が終了すると、面談がありますが、キャリアの棚卸しや今、どんな会社が人気なのかなどの情報収取もできます。

③案件紹介→案件決定(※案件紹介も無料です)

④実際に案件の面接等に参加

メガベンチャーのビジネス職向けエージェントはこの3社がおすすめです。

試しに全部登録してみるのも良いですし、自分に合いそうなエージェントを見つけてみるのも良いです。

全て無料で、登録は3分くらいで完了できます。

メガベンチャーのビジネス職向けエージェント3選

リクルートエージェント | 20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け | 転職実績No.1の最大級の転職サイト

JRC Recruiment | 20代~30代で年収600万以上を目指す人向け | 非公開求人の割合が50%

ランスタッド |20代の若手から30代のミドルの人でハイクラスキャリアを目指す人向け |年収1000万円クラス案件多数

リクルートエージェント


・こんな人にオススメ:20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け

リクルートエージェントは求人数、転職支援実績、顧客満足度No.1の転職エージェントサービスです。

特徴としては、提出書類の添削、面接対策、独自に分析した業界・企業情報の提供など転職サポートが充実しているため、転職が初めての人も安心して転職活動を行うことができます。

また、一般の求人サイトには掲載していない非公開求人が20万件以上があり、各業界に精通したキャリアアドバイザーが、希望やスキルに沿った求人を厳選して紹介してくれます。

JAC Recruitment

・こんな人にオススメ:20代~30代で年収600万以上を目指す人、業界スペシャリストになりたい人(人事、営業、マーケティング、経理など)

JAC Recruitment は東証1部に上場している国内最大級の転職サイトでハイクラス向けの高年収層に特化した転職エージェントです。

1988年から累計約43万人の転職実績があり、特徴としては非公開の案件が豊富(約50%の割合)で約25,000社の企業と取引があり、あらゆる業界・職種の企業から多数の求人を保有しています。通常、求人を紹介するコンサルタントと企業コンサルタントは別になっていることが多いですが、JAC Recruitment の場合は求人を紹介するコンサルタントが企業に直接訪問しているため、企業の文化や風土、事業戦略までも把握して、他では得られないリアルな情報を得ることができます。

ランスタッド

・こんな人にオススメ:20代の若手から30代のミドルの人でハイクラスキャリアを目指したい人

ランスタッドは1960年にオランダで生まれ、現在世界39の国と地域に4400以上の拠点を置く、世界最大級の総合人材サービス企業です。

少数精鋭の敏腕コンサルタントが、一人ひとりの専任担当者として、スキルやご経験だけでなく、中・長期的なキャリアプランも見据えた最適な求人を提案してくれ、初回面談から転職の成功まできちんとサポートしてくるため、安心して転職活動を進めることができます。

エンジニア向け特化のエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

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全て無料で、登録は3分くらいで完了できます。

メガベンチャーのエンジニア向けエージェント3選

TechClipsエージェント| 年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人 | 利用者の93%が年収アップ実績

レバテックエキスパート| 年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人 | ハイクラスエンジニアの10年以上の支援実績

Tech Stars Agent | WEB・ゲーム事業に携わりたい人 | 700社以上の企業とのリレーション

TechClipsエージェント

・こんな人にオススメ:年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人、高収入&高待遇で転職したい人

 

TechClips(テッククリップス)エージェントは、高年収&将来のキャリアプランを重視したITエンジニアの専門の転職エージェントサービスで、高収入&高待遇に特化しています。

さらに、大手転職会社にはない現職のエンジニアがコンサルティングを行うので安心して相談することができます。

レバテックエキスパート

・こんな人にオススメ:年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人、新規事業に携わってキャリアアップしたい人

レバテックエキスパートは、ハイクラスのエンジニアとクリエイターに特化した転職サービスで、レバテックは10年以上の支援実績があり、保有求人数は業界トップクラスです。

年間累計3,000回以上の企業訪問でCTOやPMと頻繁にミーティングを実施し、深い信頼関係から好条件求人を獲得しており、ハイクラス人材の採用を前提とした新規事業の立ち上げを行うこともあるそうで、そういった新規事業に携わって、キャリアアップを目指したい人にオススメです。

Tech Stars Agent

・こんな人にオススメ:WEB・ゲーム事業に携わりたい人

Tech Stars Agent は、IT・ゲーム業界特化型の転職エージェントでIT・WEB・ゲーム業界に精通したプロのキャリアコンサルタントがきめ細かな面談を行います。

キャリアコンサルタントはメンバー全員がエンジニア経験や転職/独立支援の豊富な実績を持ち、きめ細かく面談をサポートしてくれます。

エンジニア出身のキャリアコンサルタント最適な職場が提案してくれるので、転職後のミスマッチも起こりにくいのが特徴です。

転職求人サイトまとめ【エージェントとの面談が面倒な人向け】

転職活動は何となく考えているけど、実際にエージェントとの面談とかまでは、面倒くさいと考えてしまう人には、転職求人サイトの活用をおすすめします。

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