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転職おすすめ!IT×医療(ヘルスケア)ベンチャーのメドレーの決算や戦略を解説(2020年度版)
悩んでいる人
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IT×医療・ヘルスケアベンチャーのメドレー(MEDLEY)への転職を考えていて、メドレー(MEDLEY)について色々知りたいです。

困っていること、知りたいこと

転職エージェントから、メドレー(MEDLEY)をおすすめされたけど、あまりよく知らない!

メドレー(MEDLEY)への転職を考えている、興味があるけど、もっと詳しいことを知りたい!

こんな疑問を持っている人のお悩みにお答えします!

筆者の私は、転職3回、計50社ほどの大手企業からベンチャー企業までの選考の受けた経験や、自身も新卒でメガベンチャー に就職した経験などを元に記事を製作しております。
CareerBiz編集長
CareerBiz編集長

今回はIT×医療・ヘルスケアベンチャーの1社であるメドレー(MEDLEY)について知りたい、転職を考えているあなたに、

■本記事の内容

・IT×医療・ヘルスケアベンチャーのメドレー(MEDLEY)の概要

・メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の決算情報について(2020年5月)

・メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期の決算情報について(2020年8月)

・メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期の決算情報について(2020年11月)

・メドレー(MEDLEY)の2020年第4四半期の決算情報について(2021年2月)

・最近の決算情報から読み取れるメドレー(MEDLEY)の戦略についての考察

を、わかりやすく解説していきたいと思います。

転職活動において、以下のことを把握・理解することは、入社後の活躍だけではなく、面接での印象などを左右する要素でもあるため、非常に重要な要素です。

①会社の現在の業績

②会社の今後の戦略・方針

③会社の事業のビジネスモデル

本記事は、メドレー(MEDLEY)の業績の要点を抜粋して、時系列で決算情報を簡単に確認することができ、今後の戦略も解説しています。

目次

IT×医療・ヘルスケアベンチャーのメドレー(MEDLEY)の概要

MEDLEY(メドレー)は2009年に創業代表の瀧口氏が株式会社メドレーを設立し、2019年12月にIPO(上場)を果たしている企業です。

MEDLEY(メドレー)の主な会社の沿革は以下のようになっています。

・2009年6月:東京都港区に株式会社メドレーを設立

・2009年11月:医療介護の求人サイト「ジョブメドレー」開始

・2015年2月:共同経営者として、代表取締役医師・豊田剛一郎が就任。オンライン医療事典「MEDLEY」開始

・2015年4月:プラチナファクトリー株式会社を100%子会社化。介護施設の検索サイト「介護のほんね」を運営開始

・2016年2月:オンライン診療システム「CLINICS」提供開始

・2018年4月:クラウド型電子カルテ「CLINICSカルテ」提供開始

・2018年11月:「MEDLEY DRIVE」プロジェクト開始

事業は医療ヘルスケア分野における日本最大級の人材採用システム「ジョブメドレー」と日本最大級のオンライン診療システムである「CLINICSオンライン診療」 をメインに行っており、その他には、患者のための医療情報サービス「MEDLEY」、市民のための介護情報サービス「介護のほんね」など、生活者に向けた適切な情報提供の領域にも取り組んでいます。

IT×医療・ヘルスケアベンチャー:メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の決算情報

それでは、メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の決算情報から見てみたいと思います。

メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の全体業績

メドレー2020年第1四半期連結業績サマリー

業績ですが、売上高は約12.4億円でYoYで43%の成長で、トレンドとしては上昇傾向です。

営業利益は約-2.1億円と赤字になっていますが、これは人材プラットフォームにおけるTVCMの実施、医療PFにおける新規事業の開発及びコーポレートの人員増強など、中長期的な成長に資する投資を実施したことが理由となっています。

メドレー顧客事業所数及びARPU

主要KPIの顧客事業所とARPUですが、継続的に増加しています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の人材プラットフォーム事業業績

メドレー顧客事業所数

人材プラットフォーム事業の売上高は約10億円でYoYで47%の高い成長率となっています。

新型コロナウイルスのの影響は特段なく、引き続き順調に新規顧客事業所を獲得した結果、現在の顧客事業所数は19.2万事業所となっています。

メドレーダイレクトリクルーティングが加速

顧客事業所数と同じように従事者会員数も引き続き成長しており、会員数は64.7万人でYoYで53%で成長しています。

ジョブメドレーのテレビCMを実施

ジョブメドレーでは、2019年12月から2020年3月にかけて、ブランド認知度の向上による長期的な従事者会員数の増加を主たる目的として、テレビCMの放映を実施しています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第1四半期の医療プラットフォーム事業業績

メドレー医療プラットフォーム事業業績

医療プラットフォーム事業の売上高は約1.3億円でYoYで25%の高い成長率となっています。

利用医療機関数は主にオンライン診療システムの受注が好調に推移した結果、1271件となっています。

また、2019年10月より開始した電子カルテの受注制限は計画通り導入プロセスの改善が進み、2020年3月に解消しています。

IT×医療・ヘルスケアベンチャー:メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期の決算情報

それでは、上記の決算情報を踏まえて、メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期を見てみたいと思います。

メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期の全体業績

メドレー:高い売上高成長率を継続

業績ですが、売上高は約23.1億円でYoYで42%の成長で、トレンドとしては引き続き上昇傾向です。

新型コロナウイルスの影響によ り、人材PF事業はボトルネック発生の影響を受ける一方で、医療PF事業は主にオンライン診療の利用医療機関数の増加を背景に、 高い成長率となっています。

営業利益は約6.6円と黒字を維持しており、黒字事業の利益をもとに積極的な成長投資を継続している状態です。

スペースマーケット:顧客事業所数及びARPUは堅調に増加

主要KPIの顧客事業所とARPUですが、継続的に増加しており、顧客事業者数は約20万件、ARPUは11695円となっています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期の人材プラットフォーム事業業績

MEDLEY:顧客事業所数は、計画通り継続成長

人材プラットフォーム事業の売上高は約19.2億円でYoYで28%の高い成長率となっています。

新型コロナウイルスのの影響によって、面接設定の遅延や入職延期等の影響を受け、低成長に留まりまし たが、5月25日の同宣言解除以降、高成長軌道に回復しています。

MEDLEY:従事者会員基盤の拡大も継続し、ダイレクトリクルーティングが加速

顧客事業所数と同じように従事者会員数も引き続き成長しており、会員数は71.9万人でYoYで50%で成長しています。

顧客事業所によるスカウト機能の利用は一時的に落ち込みましたが、6月より復調しています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第2四半期の医療プラットフォーム事業業績

MEDLEY:オンライン診療が好調に推移し、導入件数は増加

医療プラットフォーム事業の売上高は約3.6億円でYoYで340%の驚異の成長率となっています。

利用医療機関数はオンライン診療の機運の高まりを背景に、大幅に増加し、2173件となっており、YoYで2倍100%となっています。

MEDLEY:対象顧客の拡大、ARPU改善、効率化のための各種施策を並行して実施

医療プラットフォーム事業全体では、上記の施策を実施しています。

MEDLEY:緊急事態宣言解除後もオンライン診療の利用は継続

緊急事態宣言の解除後も、初診時の利用だけでなく、再診においてもオンライン診療を利用する傾向は強く、日常生活にオンラ イン診療が着実に広がりを見せています。

今後も適切な利用に向けた普及活動を医療機関及び患者ユーザーに展開して行く予定だそうです。

MEDLEY:オンライン服薬指導支援システム事業の立ち上げ

2020年4月に調剤薬局向けサービスのPharms(ファームス)の開発を決定しており、9月にリリース予定となっています。

このサービスは、既存のオンライン診療と組み合わせることで、診療から服薬指導まで、一気通貫でのオンライン体験を患者に提供することができます。

MEDLEY:Pharms(調剤):9月リリースに向けて、順調に顧客事業所を獲得

Pharmsは9月にリリース予定ですが、現在多くの調剤薬局から事前申込みがあるようです。

この背景として、2019年末の改正薬機法の成立による規制緩和や新型コロナウイルスの影響による現場ニーズの急速な高まりなどの外部環境の変化があるようです。

MEDLEY:医療メディア:Google社とともに信頼できる医療情報へのアクセスを支援

医療メディアは、Google社とともに信頼できる医療情報へのアクセスを支援することが発表されています。

MEDLEY:ライフサイエンス企業を対象とした事業開始に向け新会社を設立

また、メドレーでは2020年8月に製薬企業・医療機器メーカー等のデジタル活用支援を行う新会社、MEDS株式会社を設立しています。

設立の背景としては、新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、以前よりも増して製薬企業及び医療機器メーカーからデジタル活用に関する問い合わせが増えたことにあります。

MEDS:事業の方向性

MEDSの事業の方向性としては、上記の4つの領域が中心となり、医療PF事業の資産を活用しながら、患者の医療体験や治療効果の向上に資する形で、製薬企業や医療機器メーカー等のライフサ イエンス企業のデジタル活用支援に取り組むことがMEDSの方向性となるそうです。

IT×医療・ヘルスケアベンチャー:メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期の決算情報

それでは、上記の決算情報を踏まえて、メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期を見てみたいと思います。

メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期の全体業績

メドレー:2020年第3四半期売上高

業績ですが、売上高は約16.6億円でYoYで42%の成長で、トレンドとしては引き続き上昇傾向です。

人材PF事業の成 長率が高水準に回復したことに加え、医療PF事業では新たに調剤薬局向けシステム(Pharms)の提供を開始し、引き続き高い 成長率となっています。

営業利益は約1.2億円と黒字を維持しており、黒字事業の利益をもとに積極的な成長投資を継続している状態です。

医療PFにおいて、調剤薬局向けシステム事業やMEDSの立ち上げ等に使用しています。

メドレー:顧客事業所数及びARPUは堅調に増加

主要KPIの顧客事業所とARPUですが、継続的に増加しており、顧客事業者数は約21万件、ARPUは8005円となっています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期の人材プラットフォーム事業業績

メドレー:顧客事業所数

人材プラットフォーム事業の売上高は約13.6億円でYoYで43%の高い成長率となっています。

また、重要なKPIである、顧客事業所数も3.2万件となり、YoYで19%の成長となっています。

メドレー:従事者会員基盤は継続拡大し、ダイレクトリクルーティングは伸長

顧客事業所数と同じように従事者会員数も引き続き成長しており、会員数は79.2万人でYoYで48%で成長しています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第3四半期の医療プラットフォーム事業業績

メドレー:医療PF業績推移

医療プラットフォーム事業の売上高は約2.6億円でYoYで41%の成長率となっています。

利用医療機関数はオンライン診療の機運の高まりを背景に、大幅に増加し、4396件となっており、YoYで274%となっています。

メドレー:対象顧客の拡大、ARPU改善、効率化のための各種施策を並行して実施

医療プラットフォーム事業全体では、上記の施策を実施しています。

メドレー:B:Pharmsの収益モデルは調剤薬局からのシステム利用料

2020年9月にリリースされた調剤薬局向けサービスのPharms(ファームス)の収益モデルは、CLINICSと同様、医療機関である調剤薬局からシステム利用料を受領する形をとっており、システム導入時の初期費用及び月額費用からなっています。

対象顧客数は、約5.9万件存在しており、調剤薬局業界におけるデジタル活用の関心は高く、全 国調剤薬局数の3割程度を占有する大手チェーン・準大手チェーンを中心にPharmsの導入が進んでいます。

Pharmsの導入が進む背景としては、2019年末の改正薬機法の成立による規制緩和やCOVID-19の影響による現場ニーズの急速な高まりなどの外部環境の変化に加え て、当社のこれまでの実績やオンライン診療との一気通貫による患者の利便性向上への期待などがあります。

Pharmsは9月にリリース予定ですが、現在多くの調剤薬局から事前申込みがあるようです。

この背景として、2019年末の改正薬機法の成立による規制緩和や新型コロナウイルスの影響による現場ニーズの急速な高まりなどの外部環境の変化があるようです。

IT×医療・ヘルスケアベンチャー:メドレー(MEDLEY)の2020年第4四半期の決算情報

それでは、上記の決算情報を踏まえて、メドレー(MEDLEY)の2020年第四半期を見てみたいと思います。

メドレー(MEDLEY)の2020年第4四半期の全体業績

メドレー:第4四半期も高い売上高成長率を継続

業績ですが、売上高は約16.0億円でYoYで47%の成長で、トレンドとしては引き続き上昇傾向です。

人材PF事業の安定的な高成長に加え、医療 PF事業では全プロダクトの販売好調が要因です。

営業利益は約-1.4億円と赤字となっています。

メドレー:顧客事業所数及びARPU

主要KPIの顧客事業所とARPUですが、継続的に増加しており、顧客事業者数は約21.8万件、ARPUは7395円となっています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第4四半期の人材プラットフォーム事業業績

メドレー:人材PFKPi

人材プラットフォーム事業の売上高は約12.7億円でYoYで38%の高い成長率となっています。

また、重要なKPIである、顧客事業所数も3.4万件となり、YoYで19%の成長となっています。

メドレー:人材PFKPI

顧客事業所数と同じように従事者会員数も引き続き成長しており、会員数は85.9万人でYoYで47%で成長しています。

メドレー(MEDLEY)の2020年第4四半期の医療プラットフォーム事業業績

メドレー:医療PFKPi

医療プラットフォーム事業の売上高は約3.0億円でYoYで130%の成長率となっています。

利用医療機関数は、調剤薬局向けシステムの導入が順調に推移したことによって、前年同期比で大幅に拡大しています。

メドレー:医療PF施策

医療プラットフォーム事業の中長期的な成長及び収益性の向上に向け、対象顧客の拡大やARPU改善、効率化等、様々な施策を実施しています。

メドレー:パシフィックシステム社のグループ化

2020年12月17日において、病院向け電子カルテ事業を全国に展開するパシフィックシステム社をグループ化 することを決議されています。

また、パシフィックシステム社の電子カルテは、低コスト・高機能性を実現しており、過去17年間の利用継続率は98%と高い顧 客満足度を有しています。

最近の決算情報から読み取れるメドレー(MEDLEY)の戦略についての考察

メドレー中長期戦略

直近の決算からメドレー(MEDLEY)では上記のように今後の戦略が発表されていますが、さらに深読みをして以下のことが戦略のポイントになると考えられます。

■戦略考察

・全体戦略:ジョブメドレーで稼いだキャシュを、黒字化時期を適切に設定しながら、医療を軸に新規事業に投資して成長拡大

・人材プラットホーム事業:競合環境と投資対効果を鑑みて、ミドル・テール領域のターゲットに向けて継続的にブランド認知の拡大を続けてシェアをより拡大

・医療プラットフォーム事業:予約~受付~診察~会計業務まで医療機関と患者がスムーズにつながるクラウド診療支援システムを目指して、機能追加とアップセル、クロスセルを中長期的に実施しながら、新しい領域へのM&Aを含めて投資を実行

人材プラットホーム事業について

安定した高い需要が続く医療ヘルスケア人材市場

医療・ヘルスケア人材市場はマクロ経済の状況関係なく、今後とも伸びていくことが予想され、2025年には約3700億円の市場に成長することが予想されています。

メドレー:ロングテール構造のミドル・テール領域に強み

しかし、エムスリーやメドピアなどの医療特化のIT上場企業も同じ領域で事業展開をしており、両社は特にコミュニティーでの顧客基盤を強く持っていることが特徴です。

そのため、ジョブメドレーではエムスリーやメドピアなどの競合をかわしながら、ミドル・テール職種に対して、継続的に外部の広告出稿により、ブランド認知の拡大を続けてシェアをより拡大していくことが戦略上、必須になるのではと予想されます。

メドレー低コスト構造による価格優位性

その中で、ジョブメドレーはスカウト型のリクルーティングのビジネスモデルを強みにしており、スカウト型のリクルーティングのビジネスモデルは安価なことから業界的に伸びている事業モデルのため、引き続き一定伸びていくことは予想できます。

医療プラットホーム事業について

クラウド型医療システム市場の広大な市場機会

医療プラットフォームが事業展開している、医療システム市場は、約4,700億円の市場規模があり、その中でもクラウド型医療システム市場は今後、253億円に成長していくと予想されます。

医療プラットフォーム導入シェアNo.1

その中で、メドレー(MEDLEY)が提供している導入シェアNo.1のオンライン診察サービスの「CLINICS」ですが、SaaS事業に該当するため、今後は以下の戦略をとっていくことが予想されます。

・予約~受付~診察~会計業務まで医療機関と患者がスムーズにつながるクラウド診療支援システムを目指して、機能追加とアップセル、クロスセルを中長期的に実施

・M&Aなどを含めて、周辺領域への投資

まとめ

メドレー(MEDLEY)のようにIT×医療・ヘルスケア系ベンチャー業界はIT業界の中でも、今後成長が期待できる産業です。

そういった成長産業に携わりたい人、非IT業界から転職を考えている人には、医療・ヘルスケア系ベンチャーはオススメの事業領域のため、是非、この記事を参考に行動を起こしてみると良いかもしれません。

転職など自分から環境を変えることは、「面倒臭い」、「気が乗らない」という気持ちはあると思います。

しかし、悶々とした気持ちで働き続けることは、圧倒的に人生の時間を無駄にしているのと、人生のリスクを増やしている行為になるので

やらない後悔よりは、まず行動してみて、行動しながら考える方が生産的になると思います。

もし、少しでも迷っているようなら、完全無料なのでまずは登録して気軽に転職エージェントに相談してみましょう。

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ビジネス職と、エンジニア職にそれぞれにオススメな3社を紹介します

ビジネス職向けエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

※登録もエージェントとの面談も全て無料です。

エージェントの利用する時の流れ・手順

エージェントを利用する時の流れや手順については、こちらになります。

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基本的に下記の画像をタップして、エージェントの公式HPに飛び、必要な情報を入力します。(5分もかからずに終わります。)

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登録が終了すると、面談がありますが、キャリアの棚卸しや今、どんな会社が人気なのかなどの情報収取もできます。

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IT×医療・ヘルスケア系ベンチャーのビジネス職向けエージェント3選

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