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転職おすすめ!メガベンチャーのGREE(グリー)の決算や戦略を解説
悩んでいる人
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メガベンチャーのGREE(グリー)への転職を考えていて、GREE(グリー)について色々知りたいです。

困っていること、知りたいこと

転職エージェントから、GREE(グリー)をおすすめされたけど、あまりよく知らない!

GREE(グリー)への転職を考えている、興味があるけど、もっと詳しいことを知りたい!

こんな疑問を持っている人のお悩みにお答えします!

筆者の私は、転職3回、計50社ほどの大手企業からベンチャー企業までの選考の受けた経験や、自身も新卒でメガベンチャー に就職した経験などを元に記事を製作しております。
CareerBiz編集長
CareerBiz編集長

今回はメガベンチャーの1社であるGREE(グリー)について知りたい、転職を考えているあなたに、

■本記事の内容

・メガベンチャーのGREE(グリー)の概要

・GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)の決算情報について(2020年2月)

・GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)の決算情報について(2020年5月)

・GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)の決算情報について(2020年8月)

・GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)の決算情報について(2020年10月)

・最近の決算情報から読み取れるGREE(グリー)の戦略についての考察

・他メガベンチャーと比較したGREE(グリー)の平均年収

を、わかりやすく解説していきたいと思います。

目次

ITメガベンチャーのGREE(グリー)の概要

GREEロゴ

GREE(グリー)は2003年に創業者の田中良和氏が会社員時代に個人プロジェクトとして作っていた「GREE」が急成長をして、個人が独力で運営することが困難な規模になったタイミングの2004年の12月に設立された会社で、2008年にはわずか4年で東京証券取引所マザーズに上場した会社です。

2007年には、世界で初めてのモバイルソーシャルゲーム「釣り★スタ」を公開して、ソーシャルゲームの黎明期を作りながら、成長を拡大していき、海外展開などを積極的に展開していきましたが、スマホアプリゲームの普及によって、売上はそこから縮小しています。

GREE(グリー)は現在、ゲーム事業、ライブ事業(Vライブ)、メディア事業の3本柱を中心に事業を展開しており、特に近年はライブ事業(Vtuberライブ)への投資を強めています。

メガベンチャー:GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)の決算情報

それでは、GREE(グリー)の1年前の決算情報からおさらいしてみたいと思います。

GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)の全体業績

四半期の業績ですが、売上高は約164億円で、YoYで-12.9%、QoQで6.4%成長となっており、トレンドとしてはやや減少傾向です。

営業利益は約8億円で、YoYで-3.6%、QoQで1.5%こちらも、やや減少傾向となっております。

本業のゲーム事業は近年、減少率は落ち着いてきているものの、年間の売上高が2000億円を超えていた頃から比較すると、かなり減ってしまっている印象は否めません。

GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)のゲーム事業業績

GREEゲーム事業業績

主力のゲーム事業ですが、コイン消費の推移は引き続き、横ばい傾向です。

今期では、日本のIPゲームがリリース予定となっています。また、「アナザーエデン」が海外の売上高が2.7倍に拡大するなど、グローバルでのマーケティングが好調です。

GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)のライブ事業業績

GREEライブ事業業績

ライブ事業ですが、ライブ配信で重要な機能である低遅延が実現される機能がリリースされています。

また、外部のバーチャルイベントプラットフォームを運営するクラスター社との外部資本提携をしています。

GREE(グリー)の2020年第2四半期(前前々四半期)のメディア事業業績

GREEメディア事業

メディア事業ですが、「LIMIA」と「aumo」は投稿キャンペーンや西日本新聞社との提携などにより、成長させていっています。

ITメガベンチャー:GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)の決算情報

それでは、上記の1年前の決算情報を踏まえて、GREE(グリー)の前々四半期決算を見てみたいと思います。

GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)の全体業績

GREE売上高・EBITDA・営業利益の推移

業績ですが、売上高は四半期で約154億円で、YoYで-22.0%、QoQで-10.0%のマイナス成長となっており、トレンドとしてはやや減少傾向です。

営業利益は約14億円で、YoYで-3.1%、QoQで4.2%こちらも、やや減少傾向から横ばいとなっております。

売上は減少しているものの、自社IPタイトルの好調等で、営業利益は4億円増加の12億円の着地となっています。

GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)のゲーム事業業績

GREEゲーム事業進捗

主力のゲーム事業ですが、コイン消費の推移は引き続き、やや減少傾向か横ばい傾向です。

今期では、日本のIPゲームの「アサルトリリィ Last Bullet」がリリース予定となっており、アニメなどのメディアミックス施策が実施される予定です。

また、「アナザーエデン」が海外の売上高が前四半期に続き147倍に拡大するなど、グローバルでのマーケティングが好調で、新たに29の国・地域で配信が開始されます。

さらに、新たに「SINoALICE」グローバル版の事前プロモーションが開始されました。

GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)のライブエンターテイメント事業業績

GREEライブプラットフォームの育成

ライブ事業ですが、Vtuber出演のオリジナル音楽番組の放送や、ユーザー参加型のイベントなどを実施して、コンテンツの拡充を行なっています。

GREE(グリー)の2020年第3四半期(前々四半期)のメディア事業業績

GREE広告・メディア事業

メディア事業ですが、前四半期に引き続き「LIMIA」と「aumo」はで投稿キャンペーンなどにより、コミュニティーを活性化させることで成長させていっています。

メガベンチャー:GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)の決算情報

それでは、上記の前々回の決算情報を踏まえて、GREE(グリー)の前四半期決算を見てみたいと思います。

GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)の全体業績

GREE:売上高・EBITDA・営業利益の推移

業績ですが、売上高は四半期で約149億円で、QoQで-4.4%のマイナス成長となっており、トレンドとしてはやや減少傾向です。

営業利益は約-0.7億円で、これは一過性費用の発生等によるものです。一過性費用を除く営業利益は8億円となっています。

GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)のゲーム事業業績

GREE:ゲームコイン消費推移

主力のゲーム事業ですが、コイン消費の推移は引き続き、やや減少傾向か横ばい傾向で、約100億前後で推移しています。

積極的なグローバル展開やIPコラボ等が奏功して、主力タイトルのコイン消費が前年比25%増加しています。

また、展開地域の拡大や運営強化で海外コイン消費も25%程度成長しています。

GREE:事業概要:FY21方針 ゲーム

来期のゲーム事業の方針としては、今後、年間2-3本の新規タイトルがリリースを予定されています。

また、海外展開計画では、中国を中心とする地域拡大により更なる収益力強化を狙っています。

GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)のライブエンターテイメント事業業績

GREE:ライブエンターテインメント事業

来期のライブエンターテイメント事業の方針としては、プラットフォームの育成とXRエンターテインメント事業への進出となっています。

GREE(グリー)の2020年第4四半期(前四半期)のメディア事業業績

GREE:FY21方針 広告・メディア事業

来期のメディア事業の方針としては、それぞれのバーティカルメディアの拡大にむけて、メディア力の更なる強化へ投資を継続となっています。

メガベンチャー:GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)の決算情報

それでは、上記の前回の決算情報を踏まえて、GREE(グリー)の最新の四半期決算を見てみたいと思います。

GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)の全体業績

GREE:売上高・EBITDA・営業利益の推移

四半期の業績ですが、売上高は四半期で約152億円で、YoYで−5.6%、QoQでは2.4%の成長で、トレンドとしてはやや減少傾向か横ばい傾向です。

営業利益は約16億円で、海外展開の好調や固定費の減少等により増収増益となっています。(そのうち、固定費の分は14億円となっています)

GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)のゲーム事業業績

GREE:ゲーム事業進捗

主力のゲーム事業ですが、コイン消費の推移は引き続き、やや減少傾向か横ばい傾向で、約100億前後で推移しており、今回は105億コインとなっています。

トピックとしては、「SINoALICE」のグローバル版を7月1日に配信開始をしており、コイン消費推移は1.4倍となっています。

また、現地の配信パートナーと協業し、主要タイトルの中国展開が進捗しています。

GREE:ゲームパイプライン

ゲーム事業の方針としては、今後、年間2-3本の新規タイトルがリリースを予定されています。

GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)のライブエンターテイメント事業業績

GREE:ライブエンターテインメント事業

ライブエンターテイメント事業のトピックとしては、オリジナル番組やアバター追加による「REALITY」のコンテンツ拡充があります。

GREE(グリー)の2021年第1四半期(最新四半期)のメディア事業業績

GREE:広告・メディア

メディア事業は、それぞれのバーティカルメディアの拡大にむけて、メディア力の更なる強化へ投資を継続となっており、キャンペーン等を通じたコミュニティの活性化を引き続き行っています。

最近の決算情報から読み取れるGREE(グリー)の戦略についての考察

GREE中期方針

直近の決算からGREE(グリー)では上記のように今後の戦略が発表されていますが、さらに深読みをして以下のことが戦略のポイントになると考えられます。

■戦略考察

・全体戦略:国内のゲーム事業の収益を使っての、新たな事業収益(広告・メディア事業、ライブエンタテインメント)の創出

・ゲーム事業:既存のタイトルの安定稼働と、新規のヒットタイトルの創出。

・ライブエンターテイメント事業:プラットフォーム事業を中心に、コンテンツ強化としてのプロダクションの立ち上げや、B2Bソリューションなどの周辺領域も取り込む

・メディア事業:様々な領域のバーティカルメディアへの投資

ゲーム事業について

GREE:事業概要:FY21方針 ゲーム

ゲーム事業ですが、他のゲーム会社と同様に。既存のタイトルの安定稼働と、新規のヒットタイトルの創出が大事なポイントなっています。

その中でGREE(グリー)では他社のIPを活用×海外展開が大きな特徴となっています。

業績が好調だった過去の海外進出では、自社のオリジナルIPゲームタイトルを海外で売ることが特徴でしたが、徐々に他社の有力なゲームIPを売るような戦略にシフトしています。

ライブエンターテイメント事業について

GREE:ライブエンターテインメント事業

ライブ事業(Vtuberライブ)はプラットフォームを中心に、プロダクション機能やソリューション事業を展開することを見据えています。

しかし、プラットフォーム事業はある程度順調に成長していそうですが、ゲーム事業を補填する規模の事業には成長できてはいないのが現状です。

現在、100億円を投じて注力しているライブ事業(Vtuberライブ)については、youtubeでのVtuberは一定の認知度はあるものの、まだ日本におけるVtuberライブ市場自体がまだ形成されているとは言い難く、近い事業領域であるライブ配信サービスなどと比べても市場規模や成長率が低いのが現状です。

近い事業領域であるライブ配信サービスiOSアプリ売上ランキング上位200以内には、7つのサービスがランクインしているのに対して、Vtubeライブ配信サービスのランクインは0です。

・17 LIVE(50位前後)

・ツイキャス(80位前後)

・Pococha(80位前後)

・ふわっち(100位前後)

・LINE LIVE(150位前後)

・SHOWROOM(150位前後)

・BIGO LIVE(160位前後) 

他メガベンチャーと比較したGREE(グリー)の年収ランキング

最後に、転職を検討するにあたって、年収は非常に気になるポイントですよね?

そこで、GREE(グリー)の平均年収を他のメガベンチャーと比較してみたいと思います。

メガベンチャー平均年収比較表

このように、GREE(グリー)の現在の平均年収は約758万円となっており、他のメガベンチャーと比較すると6番目に位置しています。

ちなみに、他のメガベンチャーの業績についての情報が知りたい場合は、こちらの▶︎ 転職おすすめのメガベンチャー!平均年収や時価総額でランキング比較 の記事を参考にしてみてください。

まとめ

中途でも第二新卒でも転職に人気のITメガベンチャー企業のGREE(グリー)の業績・決算についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

メガベンチャーへの転職の採用基準は高いため、質の高いエージェントが多くいる転職エージェントサービスを利用して、転職の支援実績が豊富なエージェントに支援をしてもらうのが転職成功の何よりのポイントとなります。

転職など自分から環境を変えることは、「面倒臭い」、「気が乗らない」という気持ちはあると思います。

しかし、悶々とした気持ちで働き続けることは、圧倒的に人生の時間を無駄にしているのと、人生のリスクを増やしている行為になるので

やらない後悔よりは、まず行動してみて、行動しながら考える方が生産的になると思います。

もし、少しでも迷っているようなら、完全無料なのでまずは登録して気軽に転職エージェントに相談してみましょう。

転職エージェントは様々な会社がありますが、結論から申し上げると、下に紹介している6社がおすすめです。

ビジネス職と、エンジニア職にそれぞれにオススメな3社を紹介します。

ビジネス職向けエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

メガベンチャーのビジネス職向けエージェントはこの3社がおすすめです。試しに全部登録してみるのも良いですし、自分に合いそうなエージェントを見つけてみるのも良いです。

全て無料で、登録は3分くらいで完了できます。

メガベンチャーのビジネス職向けエージェント3選

リクルートエージェント | 20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け | 転職実績No.1の最大級の転職サイト

JRC Recruiment | 20代~30代で年収600万以上を目指す人向け | 非公開求人の割合が50%

ランスタッド |20代の若手から30代のミドルの人でハイクラスキャリアを目指す人向け |年収1000万円クラス案件多数

リクルートエージェント


・こんな人にオススメ:20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け

リクルートエージェントは求人数、転職支援実績、顧客満足度No.1の転職エージェントサービスです。

特徴としては、提出書類の添削、面接対策、独自に分析した業界・企業情報の提供など転職サポートが充実しているため、転職が初めての人も安心して転職活動を行うことができます。

また、一般の求人サイトには掲載していない非公開求人が20万件以上があり、各業界に精通したキャリアアドバイザーが、希望やスキルに沿った求人を厳選して紹介してくれます。

JAC Recruitment

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JAC Recruitment は東証1部に上場している国内最大級の転職サイトでハイクラス向けの高年収層に特化した転職エージェントです。

1988年から累計約43万人の転職実績があり、特徴としては非公開の案件が豊富(約50%の割合)で約25,000社の企業と取引があり、あらゆる業界・職種の企業から多数の求人を保有しています。通常、求人を紹介するコンサルタントと企業コンサルタントは別になっていることが多いですが、JAC Recruitment の場合は求人を紹介するコンサルタントが企業に直接訪問しているため、企業の文化や風土、事業戦略までも把握して、他では得られないリアルな情報を得ることができます。

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ランスタッドは1960年にオランダで生まれ、現在世界39の国と地域に4400以上の拠点を置く、世界最大級の総合人材サービス企業です。

少数精鋭の敏腕コンサルタントが、一人ひとりの専任担当者として、スキルやご経験だけでなく、中・長期的なキャリアプランも見据えた最適な求人を提案してくれ、初回面談から転職の成功まできちんとサポートしてくるため、安心して転職活動を進めることができます。

エンジニア向け特化のエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

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メガベンチャーのエンジニア向けエージェント3選

TechClipsエージェント| 年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人 | 利用者の93%が年収アップ実績

レバテックエキスパート| 年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人 | ハイクラスエンジニアの10年以上の支援実績

Tech Stars Agent | WEB・ゲーム事業に携わりたい人 | 700社以上の企業とのリレーション

TechClipsエージェント

・こんな人にオススメ:年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人、高収入&高待遇で転職したい人

 

TechClips(テッククリップス)エージェントは、高年収&将来のキャリアプランを重視したITエンジニアの専門の転職エージェントサービスで、高収入&高待遇に特化しています。

さらに、大手転職会社にはない現職のエンジニアがコンサルティングを行うので安心して相談することができます。

レバテックエキスパート

・こんな人にオススメ:年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人、新規事業に携わってキャリアアップしたい人

レバテックエキスパートは、ハイクラスのエンジニアとクリエイターに特化した転職サービスで、レバテックは10年以上の支援実績があり、保有求人数は業界トップクラスです。

年間累計3,000回以上の企業訪問でCTOやPMと頻繁にミーティングを実施し、深い信頼関係から好条件求人を獲得しており、ハイクラス人材の採用を前提とした新規事業の立ち上げを行うこともあるそうで、そういった新規事業に携わって、キャリアアップを目指したい人にオススメです。

Tech Stars Agent

・こんな人にオススメ:WEB・ゲーム事業に携わりたい人

Tech Stars Agent は、IT・ゲーム業界特化型の転職エージェントでIT・WEB・ゲーム業界に精通したプロのキャリアコンサルタントがきめ細かな面談を行います。

キャリアコンサルタントはメンバー全員がエンジニア経験や転職/独立支援の豊富な実績を持ち、きめ細かく面談をサポートしてくれます。

エンジニア出身のキャリアコンサルタント最適な職場が提案してくれるので、転職後のミスマッチも起こりにくいのが特徴です。

エージェントの利用する時の流れ・手順

エージェントを利用する時の流れや手順については一般的にはどこも似たようなものですが、一応、一般的なエージェントの利用の流れについて書いておきます。

①会員登録

基本的に上記の画像をタップして、エージェントの公式HPに飛び、個人情報を入力していけば5分もかからずに終わります。

②担当アドバイザーと面談

登録が終了すると、面談がありますが、キャリアの棚卸しや今、どんな会社が人気なのかなどの情報収取もできます。

③案件紹介→案件決定

④実際に案件に参画

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