転職おすすめ!新興メガベンチャーのアカツキの決算、年収、福利厚生、入社難易度まで解説
悩んでいる人
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新興メガベンチャーのアカツキ(AKATSUKI)への転職を考えていて、アカツキ(AKATSUKI)について色々知りたいです。

困っていること、知りたいこと

転職エージェントから、アカツキ(AKATSUKI)をおすすめされたけど、あまりよく知らない!

アカツキ(AKATSUKI)への転職を考えている、興味があるけど、もっと詳しいことを知りたい!

こんな疑問を持っている人のお悩みにお答えします!

筆者の私は、転職3回、計50社ほどの大手企業からベンチャー企業までの選考の受けた経験や、自身も新卒でメガベンチャー に就職した経験などを元に記事を製作しております。
CareerBiz編集長
CareerBiz編集長

今回は新興メガベンチャーの1社であるアカツキ(AKATSUKI)について知りたい、転職を考えているあなたに、

■本記事の内容

・新興メガベンチャーのアカツキ(AKATSUKI)の概要

・アカツキ(AKATSUKI)の2022年度第1四半期の決算情報について(2021年7月)

・最近の決算情報から読み取れるアカツキ(AKATSUKI)の戦略についての考察

・新興メガベンチャーのアカツキ(AKATSUKI)の入社難易度

・他の新興メガベンチャーと比較したアカツキ(AKATSUKI)の平均年収と平均年収推移

・アカツキ(AKATSUKI)の福利厚生や働く環境

を、わかりやすく解説していきたいと思います。

転職活動において、以下のことを把握・理解することは、入社後の活躍だけではなく、面接での印象などを左右する要素でもあるため、非常に重要な要素です。

①会社の現在の業績

②会社の今後の戦略・方針

③会社の事業のビジネスモデル

本記事は、アカツキ(AKATSUKI)の業績の要点を抜粋して、時系列で決算情報を簡単に確認することができ、今後の戦略も解説しています。

2020年の決算情報から時系列でアカツキ(AKATSUKI)の業績を見たい方は、

こちらの▶  転職おすすめ!新興メガベンチャーのアカツキの決算や戦略を解説(2020年度版)

の記事を参考にしてみてください。

目次

新興メガベンチャーのアカツキ(AKATSUKI)の概要

クラウドワークス(CrowdWorks)概要

アカツキ(AKATSUKI)は2010年にDeNA出身の塩田 元規氏とアクセンチュア出身の香田 哲朗氏が共同で設立した会社で、2016年3月に上場を果たした会社です。

創業当初からゲーム事業を展開して、業績を伸ばしてきました。

2016年には、株式会社そとあそびを子会社化して、LX(ライブエクスペリエンス)事業を開始したり、2018年には東京ヴェルディの株式取得およびコーポレートパートナー契約を締結して、スポーツ事業に参入したりと非ゲーム事業以外にも積極的に参入をしています。

AKATSUKI(アカツキ)は現在、モバイルゲーム事業、「SOTOASOBI」などを中心とするライブエクスペリエンス事業などの複数の事業を展開しており、特に最近ではM&Aやベンチャー出資などの投資にも力を入れています。

アカツキ(AKATSUKI)の沿革

AKATSUKI(アカツキ)の主な会社の沿革は以下のようになっています。

・2010年6月:株式会社アカツキを設立

・2010年9月:株式会社ディー・エヌ・エーが提供する「Mobage」へのモバイルゲームの提供を開始

・2014年7月:台湾に子会社を設立

・2015年1月:株式会社バンダイナムコゲームスとの協業により、「ドラゴンボール ドッカンバトル」をリリース

・2016年3月:東証マザース市場へ上場

・2016年6月:株式会社そとあそびを子会社化とライブエクスピリエンス事業の開始

・2017年8月:株式会社バンダイナムコゲームスとの協業により、「アイドルマスターSideM LIVE ON ST@GE」をリリース

・2017年9月:東京証券取引所市場一部へ上場市場変更

・2017年10月:エンターテイメント×テクノロジー特化のファンド「Akatsuki Entertainment Technology Fund」を設立

・2017年11月:株式会社ASOBIBA及び株式会社アプトを子会社化し、LX事業でのリアルエンターテイメント事業を開始

・2019年9月:欅坂46・日向坂46応援公式音楽アプリ「UNI’SON AIR(ユニゾンエアー)」をリリース

アカツキ(AKATSUKI)の事業領域やビジネスモデル

アカツキ:事業領域

アカツキは、「IPの創出と活用、ゲームを軸にしたライツビジネス拡大の両輪で成長」を目指しており、以下の事業やサービスなどを展開しています。

■モバイルゲーム事業

・ドラゴンボールZ ドッカンバトル

・八月のシンデレラナイン

・アイドルマスター SideM  LIVE ON ST@GE!

・櫻坂46・日向坂46 応援[公式]音楽アプリ『UNI’S ON AIR』

・ロマンシング サガ リ・ユニバース

・HoneyWorks Premium Live(ハニプレ)

・ONE PIECE ボン!ボン!ジャーニー!!

■ライブエクスペリエンス事業(LX事業)

・ASOBUILD:「わくわくドキドキする体験」ができる施設として、横浜駅直通の複合型体験エンターテインメント施設「アソビル」をプロデュースし、運営

・PONG!PONG!:新感覚のMR(Mixed Reality)卓球アクティビティ。

■その他・新規事業

・CRAYON:ブログや動画投稿、グッズ販売、ライブ配信など公式アプリ運営に必要な機能を幅広く取り揃え、これらの機能を搭載したオリジナルアプリをコーディング不要、最短1か月、初期費用無料で開発しリリースすることが可能。

・JAZZ-ON!(ジャズオン!):総勢16名の男性声優が演じるジャズに魅せられた男子高校生による、楽曲・ドラマCDを中心とした”JAZZ×高校生×青春”のメディアミックスプロジェクト

・クマーバチャンネル:お子さんがキャラクターと一緒に楽しく成長できる、YouTubeで配信中のエンタメ知育チャンネル

新興メガベンチャー:アカツキ(AKATSUKI)の2021年度第1四半期の決算情報

それでは、アカツキ(AKATSUKI)の2021年度第1四半期の決算情報から見てみたいと思います。

アカツキ(AKATSUKI)の2021年度第1四半期の全体業績

 

アカツキ:全体業績

業績ですが、売上高は約51億円でYoYでは-23.4%、QoQでは約-31.0%となっており、トレンドとしては減少傾向となっています

営業利益は約9億円でYoYでは-55.70%、QoQでは約-54%となっており、減少傾向が続いています。

要因としては、ゲーム事業の減収の影響が大きいです。

アカツキ(AKATSUKI)の2021年度第1四半期のゲーム事業業績

アカツキ:ゲーム事業業績

ゲーム事業の業績ですが、売上高は約49億円で、営業利益は約18億円となっています。

ゲーム事業は全体的に低調に推移し、YoYで減収しており、FY20のタイトルの貢献は限定的となっています。

アカツキ:ゲーム事業事業トピック

ゲーム事業の既存タイトルは、LTV最大化のため、ゲーム内外のイベント連動など長期目線での運営を継続しており、各タイトル、以下のような施策を行っています。

■ドラゴンボールZ ドッカンバトル

・国内外ともに大規模イベントの中、運営力でユーザーベースを確保しています。

・海外版では、6周年イベントで米仏等のストアセールスランキング1位を獲得しています。

■ロマンシング サガリ・ユニバース

・国内外合わせて前年同期と同水準

・国内版は2.5周年で、海外版では1周年イベントを開催しています。

■ハチナイ(⼋⽉のシンデレラナイン)のメディアミックス展開について

・「涼宮ハルヒの憂鬱」「横浜DeNAベイスターズ」などとのコラボ実施

・本作を原案としたオリジナルTVドラマ『⼋⽉は夜のバッティングセンターで。』が7⽉7⽇より放送開始

・週刊少年チャンピオンにてマンガ連載が決定

■アカツキ台湾開発ゲームの受賞について

・アカツキ台湾のゲームスタジオ「SilverLining Studio」の初ナラティブ謎解きモバイルゲーム「Behind the Frame」がロシアのDevGAMM!とアメリカの NYX Game Awardsで複数の賞を受賞

アカツキ:新規ゲーム事業業績

ゲーム事業の新規タイトルは、他社IPタイトル1本を今年度の下期以降にリリース予定となっています。

新規タイトルや技術開発への投資を継続しています。

アカツキ(AKATSUKI)の2021年度第1四半期の新規事業業績

アカツキ:IP創出事業業績

IP創出事業については、クマーバは順調に拡大しており、他社との協業によるIP創出も開始しています。

アカツキ:IP創出事業事業トピック

IPビジネス事業については、取り扱いIPが増加しており、展開チャンネルも拡大しています。

IPエコシステムの構築が進捗しています。

最近の決算情報から読み取れるアカツキ(AKATSUKI)の戦略についての考察

アカツキ上場後の成長戦略

直近の決算からアカツキ(AKATSUKI)では上記のように今後の戦略が発表されていますが、さらに深読みをして以下のことが戦略のポイントになると考えられます。

■戦略考察

・全体戦略:国内ゲームを安定収益基盤として、ゲームの海外展開とゲーム周辺の領域、特にIPコンテンツ絡みの領域での収益化によって、成長をしていく

・ゲーム事業:自社IPゲームの創出と、他社IPの活用のゲームをバランスよく開発して、安定的な収益基盤を作る

・ライブエクスペリエンス事業:大きい投資は行わず、現状のサービスを成長させ、中長期的に伸ばして運営ノウハウを築き上げていく

・新規事業:ゲーム周辺の領域、特にIPコンテンツ絡みの領域での収益化

ゲーム事業について

アカツキIPプロデュースカンパニー

アカツキのゲーム事業は営業利益率が他のゲーム会社と比較すると高い水準にはあり、今後も自社IPゲームの創出と、他社IPの活用のゲームをバランスよく開発して、安定的な収益基盤を作っていくことが予想されます。特に自社IPのゲームタイトルはヒットすれば、利益率が良いため、国内では自社IPタイトル、海外では他社のIPタイトルの展開などの戦略が考えられます。

ライブエクスペリエンス事業について

ライブエクスペリエンス事業は、最新の決算でも述べられていたように、当初の予定よりも収益成長が遅れていることがあることと、昨今のコロナの影響にもあって、直近では大きい投資は行わず、現状のサービスを成長させ、中長期的に伸ばしていく中で直近では「運営ノウハウを築き上げていく」ことを推進していくことが予想されます。

新規事業について

アカツキ目指す将来の成功イメージ

今後のアカツキの新規事業ですが、ライブエクスペリエンス事業やスポーツ事業などのリアル系のものから、ゲームを軸にしたものへシフトしていく可能性があり、メディアミックスやアニメ・グッズなどのIPを活かした事業でのマネタイズを今後拡大していくと予想されます。

ただし、DeNAやmixiなど他のゲーム事業を営んでいる会社は先行して5~7年前から同じ戦略を取っていますが、軒並み大当たりの状況を未だに作れてはいないのが実情です。

新興メガベンチャーのアカツキ(AKATSUKI)の入社難易度

アカツキ(AKATSUKI)の転職難易度は高いです。

理由としては、アカツキではスキルだけではなく、会社としてのビジョンやカルチャーの色が強い会社で、そこにマッチしない人材は採用されない可能性が高いからです。

アカツキでは、「“A Heart Driven World.” ハートドリブンな世界へ」というビジョンを掲げています。

ハートドリブンとは、「心の運営」「愛なき力はただの暴力であり、力なき愛はただの妄想である」という意味で、このビジョンを含めた組織やチームに浸透しています。

アカツキでのチーム作りで大事にしている要素として、以下のものを掲げています。

・高い専門性をもち磨き続ける「プロフェッショナル」

・ワクワク・情熱をもって仕事ができる「エキサイト」

・メンバー同士のみならず家族やパートナーまでのつながりを大事にする「リレイションシップ」

他の新興メガベンチャーと比較したアカツキ(AKATSUKI)の平均年収と平均年収推移

最後に、転職を検討するにあたって、年収は非常に気になるポイントですよね?

そこで、アカツキ(AKATSUKI)の平均年収を他の新興メガベンチャーと比較してみたいと思います。

新興メガベンチャー平均年収推移比較表

アカツキ(AKATSUKI)の現在の平均年収は約678万円となっており、他の新興ITメガベンチャーと比較すると3番目に位置しています。

アカツキ平均給与推移

また、アカツキ(AKATSUKI)の最新版の平均年収は、678万円となっており、上場当時と比較すると人員も拡大しつつも、平均年収は約50万円近く上昇しており、他のソーシャルゲームの会社を参考に考えると、700万円台まで今後は伸びていく可能性もあります。

アカツキ(AKATSUKI)は、今後も引き続き積極的に新規事業などには投資していくことが予想されるため、転職でそういった新規事業などに携われるチャンスがあるとキャリアアップできる可能性は高まります。

ちなみに、他の新興ITメガベンチャーの業績についての情報が知りたい場合は、

こちらの ▶ 転職おすすめの新興メガベンチャー!平均年収や時価総額ランキング比較 の記事を参考にしてみてください。

アカツキ(AKATSUKI)の福利厚生や働く環境

AKATSUKI(アカツキ)では、以下のような福利厚生があります。

・書籍購入(負担)制度

・社外勉強会参加支援

・Akatsuki Power UPセッション(経営コンサルタント、人材コンサルタントなど、各界の著名な方に来ていただき、隔月程度の頻度で社内でクローズドな研修)

・ランチ・ディナー補助

・社員旅行&合宿

・バリスタ常駐

・インフルエンザ予防接種

・キッズサポート制度(出産祝い金や育児休業・休暇・時短出勤、男性向け出産時休暇など)

・住宅補助

・関東ITソフトウェア健康保険組合

AKATSUKI(アカツキ)では、あらゆるタイプの福利厚生がバランスよく整えられている印象です。

特にAkatsuki Power UPセッションなど勉強会などの補助は充実しており、さらに社員旅行&合宿などはIT企業の中では珍しい制度です。

まとめ

中途でも第二新卒でも転職に人気の新興メガベンチャー企業のmixiアカツキ(AKATSUKI)の業績・決算についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

新興メガベンチャーへの転職の採用基準は高いため、質の高いエージェントが多くいる転職エージェントサービスを利用して、転職の支援実績が豊富なエージェントに支援をしてもらうのが転職成功の何よりのポイントとなります。

転職など自分から環境を変えることは、「面倒臭い」、「気が乗らない」という気持ちはあると思います。

しかし、悶々とした気持ちで働き続けることは、圧倒的に人生の時間を無駄にしているのと、人生のリスクを増やしている行為になるので

やらない後悔よりは、まず行動してみて、行動しながら考える方が生産的になると思います。

もし、少しでも迷っているようなら、完全無料なのでまずは登録して気軽に転職エージェントに相談してみましょう。

転職エージェントは様々な会社がありますが、結論から申し上げると、下に紹介している6社がおすすめです。

ビジネス職と、エンジニア職にそれぞれにオススメな3社を紹介します

ビジネス職向けエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

新興メガベンチャーのビジネス職向けエージェントはこの3社がおすすめです。

※登録もエージェントとの面談も全て無料です。

エージェントの利用する時の流れ・手順

エージェントを利用する時の流れや手順については、こちらになります。

①会員登録(※登録は無料です)

基本的に下記の画像をタップして、エージェントの公式HPに飛び、必要な情報を入力します。(5分もかからずに終わります。)

②担当アドバイザーと面談(※面談は無料です)

登録が終了すると、面談がありますが、キャリアの棚卸しや今、どんな会社が人気なのかなどの情報収取もできます。

③案件紹介→案件決定(※案件紹介も無料です)

④実際に案件の面接等に参加

試しに全部登録してみるのも良いですし、自分に合いそうなエージェントを見つけてみるのも良いです。

全て無料で、登録は3分くらいで完了できます。

新興メガベンチャーのビジネス職向けエージェント3選

リクルートエージェント | 20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け | 転職実績No.1の最大級の転職サイト

JRC Recruiment | 20代~30代で年収600万以上を目指す人向け | 非公開求人の割合が50%

ランスタッド |20代の若手から30代のミドルの人でハイクラスキャリアを目指す人向け |年収1000万円クラス案件多数

リクルートエージェント


・こんな人にオススメ:20代~30代の人で初めて転職活動を始める人向け

リクルートエージェントは求人数、転職支援実績、顧客満足度No.1の転職エージェントサービスです。

特徴としては、提出書類の添削、面接対策、独自に分析した業界・企業情報の提供など転職サポートが充実しているため、転職が初めての人も安心して転職活動を行うことができます。

また、一般の求人サイトには掲載していない非公開求人が20万件以上があり、各業界に精通したキャリアアドバイザーが、希望やスキルに沿った求人を厳選して紹介してくれます。

JAC Recruitment

・こんな人にオススメ:20代~30代で年収600万以上を目指す人、業界スペシャリストになりたい人(人事、営業、マーケティング、経理など)

JAC Recruitment は東証1部に上場している国内最大級の転職サイトでハイクラス向けの高年収層に特化した転職エージェントです。

1988年から累計約43万人の転職実績があり、特徴としては非公開の案件が豊富(約50%の割合)で約25,000社の企業と取引があり、あらゆる業界・職種の企業から多数の求人を保有しています。通常、求人を紹介するコンサルタントと企業コンサルタントは別になっていることが多いですが、JAC Recruitment の場合は求人を紹介するコンサルタントが企業に直接訪問しているため、企業の文化や風土、事業戦略までも把握して、他では得られないリアルな情報を得ることができます。

ランスタッド

・こんな人にオススメ:20代の若手から30代のミドルの人でハイクラスキャリアを目指したい人

ランスタッドは1960年にオランダで生まれ、現在世界39の国と地域に4400以上の拠点を置く、世界最大級の総合人材サービス企業です。

少数精鋭の敏腕コンサルタントが、一人ひとりの専任担当者として、スキルやご経験だけでなく、中・長期的なキャリアプランも見据えた最適な求人を提案してくれ、初回面談から転職の成功まできちんとサポートしてくるため、安心して転職活動を進めることができます。

エンジニア向け特化のエージェントまとめ【とりあえず登録→面談だけでも有益】

新興メガベンチャーのエンジニア向けエージェントはこの3社がおすすめです。試しに全部登録してみるのも良いですし、自分に合いそうなエージェントを見つけてみるのも良いです。

全て無料で、登録は3分くらいで完了できます。

新興メガベンチャーのエンジニア向けエージェント3選

TechClipsエージェント| 年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人 | 利用者の93%が年収アップ実績

レバテックエキスパート| 年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人 | ハイクラスエンジニアの10年以上の支援実績

Tech Stars Agent | WEB・ゲーム事業に携わりたい人 | 700社以上の企業とのリレーション

TechClipsエージェント

・こんな人にオススメ:年収500万以上の転職をしたいエンジニアの人、高収入&高待遇で転職したい人

 

TechClips(テッククリップス)エージェントは、高年収&将来のキャリアプランを重視したITエンジニアの専門の転職エージェントサービスで、高収入&高待遇に特化しています。

さらに、大手転職会社にはない現職のエンジニアがコンサルティングを行うので安心して相談することができます。

レバテックエキスパート

・こんな人にオススメ:年収800万以上の転職をしたいエンジニアの人、新規事業に携わってキャリアアップしたい人

レバテックエキスパートは、ハイクラスのエンジニアとクリエイターに特化した転職サービスで、レバテックは10年以上の支援実績があり、保有求人数は業界トップクラスです。

年間累計3,000回以上の企業訪問でCTOやPMと頻繁にミーティングを実施し、深い信頼関係から好条件求人を獲得しており、ハイクラス人材の採用を前提とした新規事業の立ち上げを行うこともあるそうで、そういった新規事業に携わって、キャリアアップを目指したい人にオススメです。

Tech Stars Agent

・こんな人にオススメ:WEB・ゲーム事業に携わりたい人

Tech Stars Agent は、IT・ゲーム業界特化型の転職エージェントでIT・WEB・ゲーム業界に精通したプロのキャリアコンサルタントがきめ細かな面談を行います。

キャリアコンサルタントはメンバー全員がエンジニア経験や転職/独立支援の豊富な実績を持ち、きめ細かく面談をサポートしてくれます。

エンジニア出身のキャリアコンサルタント最適な職場が提案してくれるので、転職後のミスマッチも起こりにくいのが特徴です。

転職求人サイトまとめ【エージェントとの面談が面倒な人向け】

転職活動は何となく考えているけど、実際にエージェントとの面談とかまでは、面倒くさいと考えてしまう人には、転職求人サイトの活用をおすすめします。

転職求人サイトの利用する時の流れ・手順

転職求人サイトを利用する時の流れや手順については、こちらになります。

①会員登録(※登録は無料です)

下記の画像をタップして、転職求人サイトの公式HPに飛び、必要な情報を入力します。(3分もかからずに終わります。)

②職務経歴書や経歴データなどを入力、アップロード(※事前に、職務経歴書があれば、5分で完了)

③スカウトメールの受信

スカウトメールは、職務経歴書をアップロードしたり、経歴データを入力しないと、企業側がスカウトメールを送信しません。

求人サイトは、必要情報や履歴書など登録して、自ら気になる企業へ応募することもできますが、企業から、あなたにスカウトがやって来るため、自分がどの会社から評価されるのかなども知ることができます。

全て無料で、たくさんのスカウトを受け取るために、できるだけ多くの情報を入力しましょう!

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